試合記録

2017明治安田生命J2リーグ

第17節 vs V・ファーレン長崎

6月3日(土) 16:03キックオフ @Shonan BMW スタジアム平塚

HOME  湘南ベルマーレ V・ファーレン長崎  AWAY
湘南ベルマーレ 1 0 前半 0 1 V・ファーレン長崎
1 後半 1
30 > 31 勝点 27 > 28
58分 石川 俊輝 得点者 63分 中村 慶太
選手 シュート シュート 選手
GK 1 秋元 陽太 0 STARTING
LINEUP
0 増田 卓也 1 GK
DF 36 岡本 拓也 0 0 乾 大知 13 DF
DF 13 山根 視来 0 0 髙杉 亮太 4 DF
DF 4 アンドレ バイア 1 0 北谷 史孝 23 DF
DF 29 杉岡 大暉 2 1 養父 雄仁 10 MF
MF 16 齊藤 未月 1 0 宮本 航汰 16 MF
MF 5 秋野 央樹 1 0 飯尾 竜太朗 3 MF
MF 6 石川 俊輝 1 0 翁長 聖 28 MF
FW 8 山田 直輝 1 1 澤田 崇 19 MF
FW 9 ジネイ 0 0 木村 裕 8 MF
FW 11 藤田 祥史 2 3 中村 慶太 20 FW
GK 31 後藤 雅明 - SUB - 富澤 雅也 21 GK
DF 20 坪井 慶介 - 0 田代 真一 2 DF
MF 7 神谷 優太 1 1 幸野 志有人 7 MF
MF 14 藤田 征也 0 0 古部 健太 17 MF
FW 15 野田 隆之介 0 - 吉岡 雅和 18 MF
FW 17 端戸 仁 - - ミゲル パジャルド 30 MF
FW 19 表原 玄太 - - 畑 潤基 11 FW
警告・退場 スタッツ 警告・退場
◆83分 アンドレ バイア 10 シュート 6 ◆88分 養父 雄仁
9 ゴールキック 15
5 コーナーキック 0
15 直接フリーキック 14
0 間接フリーキック 2
0 オフサイド 1
0 PK 0
得点経過
◆58分
6 石川 俊輝
中央 11 → 相手DF クリア こぼれ球 8 → 6 右足S
 
 
 
 
 
 
~:ドリブル
→:グラウンドパス
↑:浮き球パス
S:シュート
◆63分
20 中村 慶太
中央 相手DF カット 20 ~ 右足S
 
 
 
 
 
 
選手交代
◆46分
ジネイ → 7 神谷 優太
◆68分
秋野 央樹 → 14 藤田 征也
◆77分
山田 直輝 → 15 野田 隆之介
◆62分
8 木村 裕 → 17 古部 健太
◆68分
23 北谷 史孝 → 2 田代 真一
◆83分
16 宮本 航汰 → 7 幸野 志有人
入場者数 天候 気温 湿度 ピッチ状態 試合時間
7,670人 晴、弱風 22.7°C 52% 全面良芝、乾燥 90分
コミッショナー 主審 副審 副審 第4の審判員 記録員
佐々木 理 山本 雄大 山際 将史 清水 崇之 竹田 明弘 井澤 法子

監督コメント

曺監督 総括
曺監督

お疲れ様でした。
6月に入り、ここ最近Jリーグの中でもいろんなことが起き、ACLの戦いがあったりとか、U-20が残念ながら負けてしまったとか。そんな中で我々J2は中断なく1シーズンずっと試合がある中で、今年のJ2はチームが好調のまま推移することは極めて可能性が低いんじゃないかと戦っていて思っています。その中、非常にタイトなゲームでしたけれども、今日は前半からとにかくゴール前のシーンを多くしていかないと我々の成長に拍車がかからないというふうに思っていました。そうは言いながらも、皆さんから見れば「何でそのシュート空振るか」とか「なんで(シュートが入らないのか)?」というふうにお思いになられてもしょうがないんですけども、その練習は今週たくさんやったつもりです。もうちょっと練習でピッチを濡らしとけばよかったなと思うぐらい空振りのシーンが多かったです。ただ(石川)俊輝がJリーグで初めてゴールを取ったりとか、いろんな意味で選手は戦ってくれていたと思うし、最後長崎さんの足が止まったあとに、本当なら2点目3点目を取って仕留めなきゃいけないんですけれど、ゴール前のクオリティは、元FWで点を取ってきたであろう山根(視来)をはじめ足りないと。でも、ディフェンスの選手があそこまで切り込んでいくというのが我々の良さなので、そういう良さを持続しながらこれからも戦っていきたいです。
「青は藍より出でて藍より青し」という言葉がありますけども、彼らは間違いなく藍の植物であることは間違いないと思っています。そこから世の中に出ていくときに、藍の色じゃなくて真っ青なきれいな色になって、世の中にしっかりと2本足で立って、これから生きてかなきゃいけない選手たちです。いい意味で僕とかクラブとか、そういうところを超えてオリジナリティを出せるように働きかけてあげたいし、10代の選手もたくさん出ましたけど、気分としては悔しいなと思う気持ちが4割ぐらいで、6割は彼らが青になるようにサポートしてあげなきゃいけないな、そのサポートというのは手助けという意味ではなくて、厳しい話も含めてやってかなきゃいけないなというふうに思います。
次はアウェイで徳島さんとの試合になります。しっかり、明日練習試合も入っていますけど、リカバーしてあげたいです。今日は夜中に、おそらく世界で一番レベルの高い戦いが繰り広げられるので、それを見て「俺たち下手だな」というのをさらに実感したいと思います。

曺監督 質疑応答

-若い選手を育てるために一番大事なことは?

例えば(杉岡)大暉なんかはU-20から悔しい思いをして帰ってきたあとで、自分が左サイドバックで入る公式戦も初めてだけど(U-20日本代表では)2試合通じてやれることも分かった、となったら普通戻って来たこの試合でちょっと安定したパフォーマンス見せないといけないなって思いがちだと思います。だけど、どこまで行くの、というくらいまでドリブルする、というメンタリティは大したものだと思います。俺としては「取られたら必撃のカウンターやられちゃうよ」と思ってるけど、何回も何回も行ける。それ自体が財産だと思うし、今日でいうと(齊藤)未月もこの前の(石原)広教も(神谷)優太も、一つミスがあった後でも次に向かっていける。そういう意味では若い選手はそもそもそういうものを持っているはずだし、持ってないとプロにはなれないというところで言えば、どう指導していくかというよりも、それを潰さないというか、逆に押し潰してさらに融合させてまた大きくしていくというか。そういったTPOのタイミング、どこで言うか、誰に言うかということも含めて、こちらの意図したものに間違いなく近づいていけるのは若い選手たちの特権だと思います。彼らは勝負の責任も、もう今この年代で立派に背負っているし、逆に言ったらもっと年上の選手が見本を見せなきゃいけない場面でも彼らは間違わないことが増えたということは、非常に我々のチームにとって財産だと思う。でも特に俺が何かしてるというか、何かちょろい事したら常に言われるんじゃないかというような、そういう影の番長みたいな雰囲気を醸し出してるだけなんで、それが何か言い方を変えると威圧して選手の判断を奪ってるとも言われるんで、自分には良いかどうかわからないですけど、そうなるのは良いなと思うつつ、チャンピオンズリーグとかに出ている若手はもっともっとそういうことがわかってるんだなあと思うと、何でその差を埋めなきゃいけないのかなというのをいつも考えているという感じです。
いつも後でプレーを見返したときは、何やってんだとか言いまくっていますけど、ただ何度言っても、何回も同じミスをすると。でもそれは俺も同じでした。だから自分ができなかったことを人に要求することは俺はできない。でも自分ができたことを人に要求することもできない。なぜならそれは他人だから。要は指導者をやっているということは、自分ができなかったことを要求してはいけない。逆に自分ができたことを要求しなきゃいけない。当たり前だけどすごく我慢が必要な職業で、その職業観のもとに、監督をやらないと、選手は物じゃないので、その前提があるかないかということで言えば、間違いなく僕は僕なりにそれを大事にしてきたつもりだし、彼らがどう思っているかはわからないけれど、うちで出て、他のチームに行って活躍してる選手も、逆にうちに居たかったけど居られなかった選手もたくさん居ますけれども、そのことだけは選手に示してきたつもりです。それをしなければ僕は僕じゃ無くなると思っています。

-この試合の成果や選手の変化などはあったか?

前半のうちに点を取れる場面が3、4回あった時に仕留められない。チームにとっての課題も依然ありますし、点取った時の戦い方、ボールのなくし方とか、エアーポケットのように失点してしまうところとか。それも全部実力ですが、ただ先週と違うのは少なくとも最初から最後まで相手のゴール前で、自分たちのゴール前で何かしなくちゃいけないという温度はありました。だから各自が勝負の責任を2割ずつは負っていたと思います。でもその結果できなかった。何人かの選手は泣いてましたけど、それはチームを成長させるために必要です。「話し合い」というのは実は意味がなくて、「認め合い」がなければいけないんですよね。話なんかしなくても認めていたら、言葉なんていらない。仕事とはそういうもので、話して「俺はこうだった」と自己肯定をお互いにしても何の意味もない。お互いに話さなくてもわかるようにならないと本当はいけないということを僕は今週ずっと彼らに言ってきたつもりです。今の子達はその訓練をされてないから、うちのチームでは恥ずかしい話ですけれど。ただ訓練をされていない選手にはやっぱり訓練をしなきゃいけないですし、先週の話し合い、認め合いが今週のそれに繋がったとは思っています。だから勝っても負けても同じこと言っていたと思います。

-神谷優太選手の評価は?

前のスピードとか運んでいく勇気とかフィニッシュに関わるところというのは非常に新鮮で溌剌としたものを見せましたけど、あそこでシュートが正面に行ってしまうのは今の彼だと思います。若いということは失敗ができるという特権があるわけじゃなくて、若いというのは自分以外のもので背負うものが少ない、家族がまだいない選手も多いし、大怪我をして1年間できなかった選手もおそらく少ない中で言えば、そういうものを背負わない時に自分がチャレンジスピリットを忘れてしまったら絶対にその先にはいけない。彼は町田戦で途中で変えられたところから、少々ふてながらなんでだよと思いながら、別にずっと良い姿勢でやっていた訳ではなくて。でも良い姿勢ではないということに僕はわかってたので、そうしないと変わらないし。でも今日ジネイがアクシデントで変わった後に彼を使うのはそんなに迷いはなかったです。今のタイミングでは彼だと思ったし、それを僕はやったと思います。

-齊藤未月選手にキャプテンを託した意図は?

昨日の時点で未月にしようと思っていました。アンドレバイアと秋元(陽太)が副キャプテンで、(秋野)央樹もレイソル時代キャプテンをしてたんですけど、その3人を呼んで、明日未月にするよと話をしました。遠藤(航)も2012年にキャプテンがいない時にキャプテンマークを巻いてPK蹴ったりしました。あの時は18歳だからといって世間にも出なくて、遠藤自身もそんなに世の中にも出てない時、ちょうどオリンピックに選ばれるかという年。ある意味、航はノープレッシャーの中でやっていた。ただ今回の未月のキャプテンはかなりプレッシャーがかかったと思います。彼は75分くらいの時1回心が折れそうになったんですよね、自分中でプレーが上手くいかなくて取られた時に。でもあのキャプテンマークが彼を最後まで走らせたと思いますし、当時航がそうやってあの年で頑張って今、代表に入って活躍していることが湘南のDNAとして彼に受け継がれて行っているなと思います。ただこの後は彼にとっては難しくなります。
今日の経験は彼だけじゃなくて、彼を育ててくれたアカデミーのスタッフや同じ仲間、先輩、後輩、今ジュニアユースやユースで頑張っている選手たちに、お前たちもそういう気持ちでやればそういう選手になれるんだなという希望を与えたと思います。別に希望を与えるためにやらせたわけではないですけれど。今後未月には本当に日本を代表するような選手に、もう真っ青な選手に、熱帯魚がたくさん泳いでいるような海の青さの中心になってもらいたいなと思います。

高木監督 総括

湘南さんとやるのは久しぶりで、J1を経験したチームということで、今日はいろんなことを体感できて非常に良かったなと思います。若い選手が多いチームだとは思いますけども、高いレベルでのプレッシングとか、それから雰囲気みたいなもの、またバトルするところ、かなり熟知している部分というのがあると思います。今日やはりそういう意味では入りの部分では押し込まれて、バトルするところで、負けてるという感覚はないですけどもやっぱり相手にボールは転がっていく。その状況に慣れるのにも少し時間がかかったかなと思います。それ以降、前線の人間が高い位置でボールを取りに行くようになってからは、ラインも押し上げられて、その流れの中でボールを奪って攻撃するという形も少しずつは出てきたかなと思います。最近のゲームの中では失点も多かったですし、当然今日もありましたけども、非常に良い湘南さん相手に、深い位置から出て行く、それからゲームの中で少し修正ができたというのも、ドローでしたけれど今日のゲームの中では大きくプラスになるのかなというふうなゲームだったと思います。課題はもちろんありますけれども、今日はチャレンジもしましたし、チャレンジと判断、プレーの区分け、区別はやっぱりしなければいけないと思いますけども、とにかく今日は湘南さん相手に非常にチャレンジできたということはまずプラスと考えて良かったと思います。

高木監督 質疑応答

-後半、古部健太選手を投入し意図は?

ゆっくりボールをつないでいたら湘南さんから点を取ることはなかなか難しいので、できるだけモビリティがあるというか、スピードのある選手を入れていくということです。(翁長)聖を変えてしまうとマイナスになってしまうので、一つ上げてスライドして、そういう意味でのより早く攻めるということを考えて投入しました。

選手コメント

MF 16齊藤 未月
齊藤 未月

前回の試合より両ゴール前でもっと迫力を持ってプレーしようと意識していました。点が取れれば良かったですが、体を張ってゴールに迫れたシーンもありましたし、逆に体を張って守れたシーンもありました。ただ、改善するところはまだまだあると思います。年齢関係なく責任を持ったプレーをするということを意図として監督も自分にキャプテンマークを託してくれたんだと思いますし、今日初めて(キャプテンを)やってみて、これまで先輩に頼っていたところがあるんだということを感じました。個人としてもまだ成長できるところがまだたくさんあるなと思いました。今週は年齢関係なくお互い言うことは言わなければいけないということをやってきましたし、どんなに自分(のプレー)が悪くても言う時はいけないと思うので、そういうところは身につけられたと思います。(次節に向けて)今日は引き分けだったので、次は勝てるように良い準備をしていきたいと思います。

FW 11藤田 祥史
藤田 祥史

ゴール前に迫力を持って入ることや球際、全てが全て良かったわけではないですけど、出せてきて入るので、最低限今日くらいはやらないといけないです。ただ決められるところはあったんで、僕自身決めないといけないですけどそれが今の実力なので、帰ってまた練習します、練習しかないです。前半はシャドーで入ったので、自分の良さ、相手の裏を狙ったりとか、守備でリズムを作るとか、そういう自分のできることは最低限全力でやろうと入りました。

MF 6石川 俊輝
石川 俊輝

ホームでなかなか勝てていなかったので勝点3を取りたかったです。やっぱり結果が大事だと思っていたので、まだまだ自分たちはゴール前の迫力や決めきるところが足りないと思います。そこはもっとこだわってやっていかないといけないと思いますし、練習でやっていかないと試合で出せないので。今週は練習でずっとそれを言ってやってきましたけど、それを曺さんに言われてやるのでなく、自分たちで率先してやっていかないといけないと思います。そこは年齢関係なく、お互いに言い合って高めていくべきところだと思います。まだまだ成長していける部分だと思うので、1つの練習、1つのプレーを大事にしていきたいと思います。ゴールを決めきるということは意識してやっていたので結果につながったことは良いと思います。ただやっぱり1点取って満足するんじゃなく、2点目3点目を取りに行くチームじゃないといけないと思いますし、それが湘南だと思うので、もっと畳み掛けていけるように、そのためにゴール前の落ち着きと、最後をしっかり決めるという気持ちが大事になる。それはまた練習からこだわってやっていきたいと思います。(ゴールシーンは)あの場面は(山田)直輝くんが頑張ってキープしてくれて、あとは僕が決めるだけのボールを出してくれました。シュートはコースどうこうではなくて、ゴールラインを割れば得点になるわけなんで、決めきる、ということを考えて打ちました。これが1点目なのはまだまだ遅いと思うので、これから結果でチームに貢献していけるように頑張っていきたいと思います。

DF 29杉岡 大暉
杉岡 大暉

チャンスは作れましたが、ただ決めきれずに失点してしまうというのは今の明確な課題だと思います。今日は1点取れましたけど、1失点もしてしまっているのでまだまだ足りないと思っています。(U-20W杯を経て)自信を持ってプレーしようと思っていましたし、成長した姿を見せようと思っていたので、それは少しはできたかなと思います。ただ、やっぱり得点に絡みたかったというのはありますし、もっと質を高めないといけないのと、クロスの回数も少なかったです。今日はどちらかと言うと中にドリブルすることが多かったですが、それはそれで良いとして、もっとアーリークロスとか、そのあたりの質を上げていかないといけないと思います。

MF 14藤田 征也
藤田 征也

途中から入ってなかなかゲームにうまく入っていけなくて、自分としてはもっとボールに絡んでいきたかったです。勝ちにいく状況でもっと攻撃の面で期待されていたと思うんですが、なかなかいい形を作れなかったし、もっとやらなきゃいけないなというゲームだったと思います。ゲーム勘やコンディションはここからどんどん上げていかないといけないと思いますし、次は絶対に今日より良いプレーをしなければいけないと思っています。全体的に、上げていってもっとチームに貢献していけるようにしていきたいです。チーム全体としは、全員先週の試合よりはやろうとしていたと思うしやれていたところもあったと思います。ただその中で勝てていないというのは足りない部分があるということだと思いますし、今週良くなったところをこの試合で終わらせるんじゃなく、常に最低限今日のゲームで見せた気持ちを出しながらやっていかないといけないと思います。

MF 7神谷 優太
神谷 優太

今週練習でやってきた体を張ることやゴール前に飛び込んで行くということは意識していましたし、ひとつのミスで動揺せずにガツガツやるというのは今日の自分のテーマだったので、そこは悪くはなかったと思います。本当にこういう新たな一歩を踏み出せたと思いますし、これから質を上げていかないといけないと思いますし、こういう気持ちを忘れてはいけない。もっともっとサッカーに夢中になってやっていきたいと思います。自分にも決めないといけないシーンがありましたけど、そこまで持っていけるようになったのはひとつの成長だと思いますし、そこを決められる選手に次はなっていきたいです、一歩一歩しっかり踏んでいけるようにしたいです。今週のような練習をこれからも続けて行くことが大事だと思いますし、そういう雰囲気でやっていかないといけないチームだと思うので、そこは大事にしていきたいです。


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